丸ごと熟成厳選生酵素の口コミ・詳細情報 おすすめの生酵素サプリベスト10。ランキング形式で生酵素サプリを紹介!値段、口コミなどを徹底比較。 この表を参考にあなたに合った生酵素サプリを見つけてください。

丸ごと熟成厳選生酵素

丸ごと熟成厳選生酵素

話題のスーパーフルーツと人気成分配合で内側からキレイに!

  • 16種類のスーパーフルーツと120種の天然植物で豊富な生酵素
  • 3年以上の自然発酵による熟成。生きたままの生酵素をカプセルにコーティング
  • 満足度90.9%、リピーターも続出!
  • モンドセレクション3年連続受賞達成!世界から認められたその品質
  • 国内最高レベルのGMP(適正製造規範)取得工場で製造、安全性も確証済み
通常価格 1袋60粒4,900円(申し込みコースにより割引あり)
オススメ購入法 トクトクコースで1回目は送料(500円)のみ!2回目以降は送料無料
成分 16種のスーパーフルーツと120種の天然植物で豊富な生酵素
実績 モンドセレクション3年連続受賞達成!世界に認められたその品質
スーパーフードの配合量 カムカム・アロエ・ザクロなど、16種のスーパーフルーツ配合
返金保証 記載なし

キャンペーン情報

毎月先着300名限定、初回無料で送料(500円)のみ!トクトクコースがおすすめ
トクトクコースで申し込むと、毎月先着300名は初回の購入が送料のみの負担となり、実質無料で1か月分利用できます。2回目以降は10%オフの4,410円で購入できます。また2回目以降は送料がサービスされます。

丸ごと熟成厳選生酵素の特徴

16種類のスーパーフルーツが決め手!栄養満点の1粒!

スーパーフルーツ配合の生酵素サプリは特段珍しいものではありません。しかし、16種類のスーパーフルーツ配合は、生酵素サプリの中でもかなり多いです。他社ではスーパーフルーツの量がたったの5種類でも、スーパーフードを多く含むサプリメントとして宣伝しています。カムカムやアロエなどのスーパーフルーツはビタミンとミネラルが豊富です。ビタミンとミネラルは補酵素と言われ、生酵素を活性化させる働きがあります。

生酵素と一緒に補酵素もしっかり摂ることによって、体内に取り入れた生酵素を確実に働かせることができます。120種の生酵素と16種のスーパーフルーツが凝縮された1粒は、より効率良く腸内に不足した酵素を補ってくれるでしょう。

とことん生にこだわった緻密な製造と徹底した安全管理

酵素は非常にデリケートな物質で、48度以上になると失活してしまいます。しかしながら市場に出回っている多くのサプリメントは発酵時や粉末加工時に酵素を加熱させてしまい、製品が出来上がるころにはほとんど酵素が生きていません。「丸ごと熟成厳選生酵素」は非加熱にこだわった製造をしております。3年の長い年月をかけながらじっくりと発酵させた酵素を使い、特殊な技術で加熱させずにカプセルコーティングをしています。購入者のお腹に到達するまで、決して酵素を死なせないよう、緻密な設計がされているのです。

安全性も保障されています。「丸ごと熟成厳選生酵素」は日本最高レベルのGMP(適正製造規範)取得工場で製造されています。安全性を確認する緻密な検査を通過したものだけが商品として売られるのです。

丸ごと熟成厳選生酵素の口コミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • ペンネーム:ドラクロビッチ 性別:女性

    今まで使っていた生酵素サプリの中で一番効果があったと思います。やはり16種類のスーパーフルーツが良かったのかな。便通がよくなり、体調も優れてきました。これからも使い続けようと思います。

  • ペンネーム:yuko 性別:女性

    1か月で5キロ痩せました。モノグサな性格ですので、いろいろと野菜や果物を買いそろえるのが面倒でした。しかし、これ一粒でしっかりと栄養が摂れるので、置き換えダイエットには非常に便利でした。目標の体重になったら、健康食品として使い続けます。

  • ペンネーム:華 性別:女性

    「痩せた」という口コミを良く見かけるけど、私はそんなに実感が持てません。やはりこれを飲むだけで痩せるわけではないのですね。まだ使い始めてから1か月しか経っていませんが、もうすこし様子を見ようと思います。

  • ペンネーム:さつき 性別:女性

    ニキビが減った気がします。いろいろ調べてみると、生酵素は美容にも効果的だと知りました。便秘解消を目的に購入しましたが、それだけでなく、体重が減ったり、肌に艶ができたり、冷え性が解消されたりと、いろいろ嬉しい効果がついてきました。

  • ペンネーム:まな 性別:女性

    生酵素がアンチエイジングにも効果的だと聞いたので購入しました。買った当初は、もうこれ以上老けないようにすることが目的でしたが、今では「若返る」為に使っております。おそらく1年前の方が老けていたと思います。